When you reinstall an application, purchased add-ons are not installed. You can restore these by following procedure.
1.Tap an upper left button on calendar view.
2. Tap a “Restore” button.

Apps for iOS and Android
「繰り返しシフト入力」機能の利用方法について説明します。
この機能は、ある一定の周期で同じシフトが繰り返す場合に、簡単に入力できる方法です。
例えば、1週間周期で、【日、早、夜、明、休、遅、休】という順で、ずっと繰り返す場合などです。
1.シフト入力画面を開き、「繰り返しシフト入力」ボタンをタップします。
※入力モードが、入力可能モードになっていない場合は、右下の鍵マークをタップし、入力可能モードに先に変更してください。
※【繰り返しシフト入力】を利用する場合は、この画面で、シフトを入力する必要はありません。
2.開始日、終了日を入力します。
例では、2011/4/1〜2012/4/28 の期間になります。
3.繰り返しパターンを入力します。
追加ボタンをタップし、順に、【日、早、夜、明、休、遅、休】という順で、追加します。
追加するシフトパターンを選択します。
【日、早、夜、明、休、遅、休】の全ての入力が完了したら、【完了】ボタンをタップします。
確認画面で、OKをタップします。
シフトが登録され、シフト入力画面に自動的に戻ります。
4.カレンダーで確認します。
指定された通りに入力されていることが確認できます。
シフカレの複数ユーザーアドオンで利用可能なシフト交換の方法について説明します。
シフト交換はBluetoothを利用して行います。
1.複数ユーザータブを開き、シフト交換を選択します。
2.Bluetoothがオンになっていない場合は、確認画面が表示されますので、オンにします。
※シフト交換を行うもう一つのiPhoneでも同様の操作を行ってください。
3.他のiPhoneを探し見つかったら一覧が表示されます。
4.一覧から、シフト交換を行うiPhoneを選択します。
この操作は、片方のiPhoneからのみ行ってください。
もう片方のiPhoneではこのまま待っていて次に進みんでください。

5.もう片方では、接続の確認画面が表示されますので、「受け入れる」を選択します。
※この画面が表示されるまで時間がかかる場合があります。この時は、最初からやり直してみてください。
6.接続が完了し、データ送信画面が表示されます。
送信する年月とオプションを選択し、送信を押します。
受信側で確認画面が表示されます。
一通り送信を行った後、キャンセルを押すと接続が切断され終了します。
[:ja]シフカレのGoogleカレンダー連携アドオンの使用方法について説明します。
その他−設定−Googleカレンダー設定 を開き各項目を設定します。 
Googleアカウントとして使用しているメールアドレス ※gmailをご利用の場合も、○○○@gmail.com とフルアドレスを入力してください。
Googleアカウントのパスワード
Googleカレンダーでイベントを登録するカレンダーの名前。ここで設定したカレンダーが無い場合は、登録時に新規に作成されます。
シフカレ内のメモを同期するかの設定です。オンの場合はイベントの説明部分にメモが登録されます。
オンの場合は、シフトの時間に関係なく終日イベントとして登録されます。 オフの場合は、シフトの時間に合わせてイベントを登録します。
カレンダー画面の右上のボタンをタップし、[Googleカレンダーと同期]を選択します。

※アドオン実購入の場合は、アドオン購入画面が表示されます。 登録は現在表示している月ごとに行われます。 ※シフカレ→Googleカレンダーへの片方向の同期のみとなります。
WebブラウザでGoogleカレンダーにログインし、1.で設定したカレンダーの表示をオンにします。
オンにすると登録されたイベントをが表示されます。 終日イベントとして登録:オフ の場合
終日イベントとして登録:オン の場合 
Googleアカウントで2段階認証を行っている場合は、アプリ固有のパスワードの設定が必要です。 詳しくは、こちらのページをご参照ください。
シフトの勤務時間が、8:00〜8:00など0:00時間になる場合は、同期されません。
シフトパターンの設定で、1分以上の勤務時間となるように変更してから、同期を行ってください。[:]